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ブログをお読みいただき、誠にありがとうございます(*´ω`)
MADOショップ香芝インター店 スタッフのはしもとです♪

弊社の屋根に設置している太陽光発電 11か月目の経過報告をいたします(*’ω’*)

弊社の太陽光発電システムについて簡単にご説明いたします

 使用しているパネル:「カナディアンソーラー社

  •  太陽光パネルの容量:「11.52kw」
  •  発電した電力のほとんどを電力会社へ売る「全量買取制度」
     ※「余った電力を売る」のは、「余剰買取制度」になります
  •  買取価格:1kw=42円

それでは♪

太陽光発電システム3月結果|奈良県香芝市のリフォーム店:MADOショップ香芝インター店

3月の発電量は・・・「1180.5khw

売った電力を計算してみると・・・
売電「1179.4khw」×42円(この単価は20年間固定!!)で・・・49,535円!!

(2月は、744.2khw 発電し、31,219円分でした!)

来月はどのようになるでしょうか・・・またご報告いたします\(^o^)/

2013年の4月より売価が「1kw=38円」になりました!
これでもまだまだお得です。

今後の価格推移ですが、今までの通りであれば、
価格の低下が進む可能性が高いです・・・

そして国は、補助金や余剰電力の買取価格を
太陽光発電システムの市況価格をみながら、調整するとしており、
価格の低下が進めば補助金や余剰電力の買取価格はおそらく下がっていくので、
設置費の回収年数からみれば、

導入を先延ばししたほうが得、ということにはならないでしょう。

それよりも、今後余剰電力の買取価格がどれだけ下がるかは分かりませんが、
1Kwhあたり38円の売電効果ははっきりしています。

こんな高値で余剰電力を買ってくれるチャンスは今をおいてないと思います。
売電単価が高い太陽光発電は魅了的です!
投資と考えた場合では、1日も早く始めたほうが絶対に得です。


2014年4月8日  6:55 PM |カテゴリー: 太陽光発電,施工事例

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