2019年12月
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ブログをお読みいただき、
誠にありがとうございます(*´ω`)

MADOショップ香芝インター店
スタッフのはしもとです★

弊社の屋根に設置している太陽光発電
7か月目の経過報告をいたします(*’ω’*)

弊社の太陽光発電システムについて
簡単にご説明いたします

 使用しているパネル:「カナディアンソーラー社

  •  太陽光パネルの容量:「11.52kw」
  •  発電した電力のほとんどを電力会社へ売る「全量買取制度」

 ※「余った電力を売る」のは、「余剰買取制度」になります

  •  買取価格:1kw=42円

それでは♪

太陽光発電結果11月(自社屋設置)|MADOショップ香芝インター店:奈良県香芝市北今市213番地の5

11月の発電量は・・・「748.5khw
売った電力を計算してみると・・・
売電「748.1khw」×42円(この単価は20年間固定!!)で・・・31,424円!!
(10月は、903.1khw 発電し、37,859円分でした!)

あらら…また発電量ダウン…(´・ω・)
でも寒さが厳しくなってきても
これほど発電するものなんですね♪

またご報告いたします\(^o^)/

2013年の4月より売価が「1kw=38円」になりました!

これでもまだまだお得です。

今後の価格推移ですが、今までの通りであれば、
価格の低下が進む可能性が高いです・・・

そして国は、補助金や余剰電力の買取価格を
太陽光発電システムの市況価格をみながら、調整するとしており、
価格の低下が進めば補助金や余剰電力の買取価格はおそらく下がっていくので、
設置費の回収年数からみれば、

導入を先延ばししたほうが得、ということにはならないでしょう。

それよりも、今後余剰電力の買取価格がどれだけ下がるかは分かりませんが、
1Kwhあたり38円の売電効果ははっきりしています。

こんな高値で余剰電力を買ってくれるチャンスは今をおいてないと思います。
売電単価が高い太陽光発電は魅了的です!
投資と考えた場合では、1日も早く始めたほうが絶対に得です。


ブログをお読みいただき、
誠にありがとうございます(*´ω`)

MADOショップ香芝インター店
スタッフのはしもとです★

弊社の屋根に設置している太陽光発電
6か月目の経過報告をいたします(*’ω’*)

弊社の太陽光発電システムについて
簡単にご説明いたします

 使用しているパネル:「カナディアンソーラー社

  •  太陽光パネルの容量:「11.52kw」
  •  発電した電力のほとんどを電力会社へ売る「全量買取制度」

 ※「余った電力を売る」のは、「余剰買取制度」になります

  •  買取価格:1kw=42円

それでは♪

太陽光発電10月結果|MADOショップ香芝インター店:奈良県香芝市北今市

10月の発電量は・・・「903.1khw
売った電力を計算してみると・・・
売電「901.4khw」×42円(この単価は20年間固定!!)で・・・37,859円!!
(9月は、1288.2kw 発電し、54,016円分でした!)

9月より更に発電量が…(´・ω・)
でもなぁにもしなくて
37,000円入ってくるとか…(´艸`*)キャッ♥
またご報告いたします\(^o^)/♪

2013年の4月より売価が「1kw=38円」になりました!

これでもまだまだお得です。

今後の価格推移ですが、今までの通りであれば、
価格の低下が進む可能性が高いです・・・

そして国は、補助金や余剰電力の買取価格を
太陽光発電システムの市況価格をみながら、調整するとしており、
価格の低下が進めば補助金や余剰電力の買取価格はおそらく下がっていくので、
設置費の回収年数からみれば、

導入を先延ばししたほうが得、ということにはならないでしょう。

それよりも、今後余剰電力の買取価格がどれだけ下がるかは分かりませんが、
1Kwhあたり38円の売電効果ははっきりしています。

こんな高値で余剰電力を買ってくれるチャンスは今をおいてないと思います。
売電単価が高い太陽光発電は魅了的です!
投資と考えた場合では、1日も早く始めたほうが絶対に得です。


ブログをお読みいただき、
誠にありがとうございます(*´ω`)

MADOショップ香芝インター店
スタッフのはしもとです★

弊社の屋根に設置している太陽光発電
5か月目の経過報告をいたします(*’ω’*)

弊社の太陽光発電システムについて
簡単にご説明いたします

 使用しているパネル:「カナディアンソーラー社

  •  太陽光パネルの容量:「11.52kw」
  •  発電した電力のほとんどを電力会社へ売る「全量買取制度」

 ※「余った電力を売る」のは、「余剰買取制度」になります

  •  買取価格:1kw=42円

それでは♪

太陽光発電結果9月分|MADOショップ香芝インター店:奈良県香芝市北今市

9月の発電量は・・・「1288.2kw

売った電力を計算してみると・・・

売電「1286.1kw」×42円(この単価は20年間固定!!)で・・・54,016円!!

(8月は、1554.1kw 発電し、65,129円分でした!)

やはり8月のほうが、
好成績でしたね・・・(´・ω・)
いくら残暑が厳しいとはいえ、
やはり夏の日差しは最強ということですね・・・

またご報告いたします\(^o^)/♪

2013年の4月より売価が「1kw=38円」になりました!

これでもまだまだお得です。

今後の価格推移ですが、今までの通りであれば、
価格の低下が進む可能性が高いです・・・

そして国は、補助金や余剰電力の買取価格を
太陽光発電システムの市況価格をみながら、調整するとしており、
価格の低下が進めば補助金や余剰電力の買取価格はおそらく下がっていくので、
設置費の回収年数からみれば、

導入を先延ばししたほうが得、ということにはならないでしょう。

それよりも、今後余剰電力の買取価格がどれだけ下がるかは分かりませんが、
1Kwhあたり38円の売電効果ははっきりしています。

こんな高値で余剰電力を買ってくれるチャンスは今をおいてないと思います。
売電単価が高い太陽光発電は魅了的です!
投資と考えた場合では、1日も早く始めたほうが絶対に得です。


ブログをお読みいただき、
誠にありがとうございます(*´ω`)

MADOショップ香芝インター店
スタッフのはしもとです★

弊社の屋根に設置している太陽光発電
4か月目の経過報告をいたします(*’ω’*)

弊社の太陽光発電システムについて
簡単にご説明いたします

 使用しているパネル:「カナディアンソーラー社

  •  太陽光パネルの容量:「11.52kw」
  •  発電した電力のほとんどを電力会社へ売る「全量買取制度」

 ※「余った電力を売る」のは、「余剰買取制度」になります

  •  買取価格:1kw=42円

それでは♪

太陽光 8月結果|MADOショップ香芝インター店:奈良県香芝市北今市

8月の発電量は・・・「1554.1kw
売った電力を計算してみると・・・
売電「1550.7kw」×42円(この単価は20年間固定!!)で・・・65,129円!!
(7月は、1651.3kw 発電し、56,557円分でした!)
7月を大幅に上回りましたね!(∩´∀`)∩ワーイワーイ♪
7月と8月、同じ「夏」でもこのような差がでるんですね♪

またご報告いたします\(^o^)/♪

2013年の4月より売価が「1kw=38円」になりました!

これでもまだまだお得です♪

今後の価格推移ですが、今までの通りであれば、
価格の低下が進む可能性が高いです・・・

そして国は、補助金や余剰電力の買取価格を
太陽光発電システムの市況価格をみながら、調整するとしており、
価格の低下が進めば補助金や余剰電力の買取価格はおそらく下がっていくので、
設置費の回収年数からみれば、

導入を先延ばししたほうが得、ということにはならないでしょう。

それよりも、今後余剰電力の買取価格がどれだけ下がるかは分かりませんが、
1Kwhあたり38円の売電効果ははっきりしています。

こんな高値で余剰電力を買ってくれるチャンスは今をおいてないと思います。

売電単価が高い太陽光発電はすごいです。

それに投資と考えた場合では、1日も早く始めたほうが絶対に得です。


ブログをお読みいただき、

誠にありがとうございます(*´ω`)

MADOショップ香芝インター店

スタッフのはしもとです★

今回も大変遅くなりましたが・・・

弊社の屋根に設置している太陽光発電

3か月目の経過報告をいたします(*’ω’*)

弊社の太陽光発電システムについて
簡単にご説明いたします

 使用しているパネル:「カナディアンソーラー社

  •  太陽光パネルの容量:「11.52kw」
  •  発電した電力のほとんどを電力会社へ売る「全量買取制度」

 ※「余った電力を売る」のは、「余剰買取制度」になります

  •  買取価格:1kw=42円

それでは♪

太陽光7月結果 |MADOショップ香芝インター店:奈良県香芝市北今市

7月の発電量は・・・「1654.6kw

売った電力を計算してみると・・・

売電「1651.3kw」×42円(この単価は20年間固定!!)で・・・69,355円!!

(6月は、1346.6kw 発電し、56,557円分でした!)

やはり梅雨だった6月を大幅に上回る結果になりました♪

夏は夏でも「7月」と「8月」とでは、発電量に差がでるのでしょうか・・・

またご報告いたします\(^o^)/♪

2013年の4月より売価が「1kw=38円」になりました!

これでもまだまだお得です♪

今後の価格推移ですが、今までの通りであれば、

価格の低下が進む可能性が高いです・・・

そして国は、補助金や余剰電力の買取価格を

太陽光発電システムの市況価格をみながら、調整するとしており、

価格の低下が進めば補助金や余剰電力の買取価格はおそらく下がっていくので、

設置費の回収年数からみれば、

導入を先延ばししたほうが得、ということにはならないでしょう。

それよりも、今後余剰電力の買取価格がどれだけ下がるかは分かりませんが、

1Kwhあたり38円の売電効果ははっきりしています。

こんな高値で余剰電力を買ってくれるチャンスは今をおいてないと思います。

売電単価が高い太陽光発電はすごいです。

それに投資と考えた場合では、1日も早く始めたほうが絶対に得です。


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